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無料情報vs有料情報?どっちがいいのって、そりゃねえ

けみじゃ
転職全落ちを経験した後、公務員在職中に月30~40万の不労収入を構築。
脱・公務員を達成後、現在の年商は3000万ほど、法人2社代表。
公僕生活から自由を取り戻したけみじゃと申します!
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はい、どうも
けみじゃです。

今日は、

【無料情報vs有料情報】

というお話です。

まず、
「無料情報と有料情報って、どっちがいいんでしょうか?」って、
たまに聞かれたりするんですけど、

結局のところ、有料情報の方がいいに決まってるやないかい、
っていうところに行き着くんですけれど。

今回はその辺のところを、
もうちょっと掘り下げて、お話をしてみようかなと思います。

 

今回のお話の流れとしては、

  • 現在、間違った情報がめっちゃ多い
  • 無料情報と有料情報とどっちがいいの?っていう、
    質問の裏に隠れた意図ってなんなの?
  • それでも無料情報に頼るなら

こんな感じでお話をして行きたいと思います。

間違った情報多すぎ問題

僕が言うまでもなく、
今の時代って無料情報が溢れかえってるじゃないですか。
だから、山ほどいろんな無料の情報が入ってくるんですよね。

平安時代の人間が一生分かけて手に入れる情報量を、
今の現代の人間は1日でゲットしてしまう、
みたいな話を聞いたことありますが、まさにその通りだと思います。

そういうような情報の雨に打たれる中で、

無料で何とかしたいって要求って、
どんどん強まっていくんですよね。

なんですけど、
やっぱり間違った情報っていうのは、
どうしてもありますよね。

テニスのブログ

僕はテニスをよくやるんで、ちょっとここで、
テニスのブログを例にすると、

(ここからはテニスの専門的な話も出てきますので、
分からない方には少し、ごめんなさいm(_ _)m)

「ガットの構造について」

みたいな話の時に、

打った感じが柔らかく感じるか、硬く感じるか、
よく飛ぶとかっていうのは、個人の感想があると思うんで、
間違ってるもクソもないかなと、思うんですけども、

ガットの構造なんて、客観的に見て一律なんですよ。

ガットって、丸い形をしたのとか、
六角形のやつとかあるんですよね。

ただそういう六角形のガットなのに、
平気で丸型と書いてあったりとか

そういうことも全然あるんですよね。

ガットの形が違うということは根本的に、
性能が全然違うんですけれども、

ガットの形で考えた時に、
六角形だとボールがガットによく引っかかるから、

「回転がよくかかるガットなのかなー?」

とか入口の情報として察しが付くんですけれども、
無料情報見たことによって、

「じゃあこれは回転のかからないガットなのかなぁ」

ってスルーしちゃう、みたいな可能性も高まるわけですよ。

そういうような、
無料情報に踊らされてしまうということも、
やっぱり起きてしまうわけですよね。

無料か有料か、その質問の裏に隠れた意図

「有料の方がいいに決まってるし、
そんなことは、みんなわかってるよ!!」

と言われそうですが、

それでも、

「無料じゃだめですかね(´Д`)ハァ…」

って聞いてくる意図っていうのは、

要するに、

ケチりたいんですよね。

だって有料のが良いに決まってんじゃん、
って話なんですよね。

有料と無料と、どっちがいいんですかって言われて、
質がいいのは有料情報に決まってるんですよ。

詐欺じゃなければ(゚д゚)ヤバーイ

もう一回言いますね、

それでも無料のほうがいいですかって聞いてくるのは、
やっぱりケチりたいんですよ。

確かに無料の中にもいい情報はいくつかあるので、

そういうのだけ都合よく切り取って、
自分の優位な情報にしたい、みたいな感じなんですよね。

責任があるか、ないか

ただやっぱり無料情報って、
あえて、意地の悪い言い方をすると、

「無責任で発信することができる」

これなんですよ。

 

さっきのテニスのブログの話もそうですけど、
ちょっとどころか、ガッツり間違ってたからって、
別に大したことはないんですよね。

その反面
有料情報だと、
やっぱりそこに責任が伴う
わけなんですよ。

たったそれだけのことでも、
自分が情報発信する側に立ったときに、
有料で売ろうってなったら、結構責任あるでしょ。

そりゃあ無料だったら、適当な情報を出しちゃいますよ(゜-゜;)

僕の youtube 動画だって、
裏でお風呂のタイマーの音(笑)とか入ろうが、
ポンポン出しちゃってますけどww

有料だったらそんなことできませんよね。
というか、絶対しませんよ。

そういう意味でも、自分が発信する側として、
ちょっと考えてみましょうよ、
ということですね。

だから有料の方がいいに決まってるやん、
ということなんです。

しかも
高額であるものほど、対価もでかい
んですよね。

そうなると、情報がすべてを決めてしまうみたいな、
そんな話になってくるんですけど、

例えば、テニスを勉強するにあたって、
テニス雑誌と人から教わるのと、
どっちがいいかって話なんですけど、

まあそうすると、
まず値段が全然違うわけですよね。

テニス雑誌なんていいとこ500円くらいです。

テニスコーチとして僕がバイトしてたときなんて、
たまにプライベートレッスンの申し込みを
受けることがあったんですけど、

確か1時間のレッスンで6000円くらいでしたからね!

1時間6000円っすよ!

めっちゃ高いですよねー。
それでもお金を出す人がいるんですよ。

それはなんでかっていうと、
いい情報が手に入るって、知ってるからなんです。

でも、テニス雑誌って、有料っちゃあ有料なんですけど、
やっぱり雑誌っていう性質上、
情報がとんでもない方向へ、行ってることがたまにあって

前に雑誌を見て、一番とんでもないなって思ったのは、

ボールに回転をかける打ち方、みたいな話があって、
フォアハンド打つときに、ボールが飛んでくるんですけど、

そんときに、

膝を曲げて、その後に伸ばして、
上下運動により回転をかける、

みたいなことを書いてたんです。

これ知らない方からしたら、
全然ピンとこないと思うんですけど、

これって、とんでもない間違いなんです。
何をわけのわからんことを言うとんねん、っていうくらい、
全然違うんですね。

当たり前なんですけど、
ボールを打つ瞬間に、体が縮み上がって、起き上がってとかしてたら、
顔の位置がすごい上下するから、ボールがブレてブレて仕方ないわけですよ。

それって、ボコボコの道走りながら、
道路標識ちゃんと読めますか
って話なんですよ。

全然見えないでしょ。

上下運動しているとボールが良く見えない。
不安定な要素をわざわざ自分の膝から引き起こすなんて、
論外って感じなんですけど、

それがわざわざ、テニス雑誌に書いてあるとかね(笑)

ちゃんとした知識を持ったコーチなら、
そんなアホなことは、絶対に言いませんよね。

高額であるほど、対価はでかい

さっきもちらっと言いましたが、ここでは、

高額であるほど、対価はデカい!

ってお話です。

僕ごとで申し訳ないんですが、
過去にこんなことがありました。

僕の親戚の子に、
「同じ学校のテニス部に勝てない子がいて、
どうしても勝ちたいんです!」って、
頭を下げて頼まれたことがあって、

たった2時間だったんですけど、
みっちり教えてあげたことがありました。

初心者のテニスのレベルにおいて、
ポイントというのは、どうやって決まっていくのか、
そこから考えると、どういう戦略を取るのが正解なのかとか。

そのためには、一体どういうアクションを起こしたらよくて、
どういう練習をしたらいいのか。

「テニスってこうやったら、勝てるんだ!」
ってことをね。

とりあえず今から実践してみよう!
っていうふうにやったんですね。

そしたら、
1か月後に「勝つことが出来ましたヾ(*´∀`*)ノキャッキャ」って、
その子から連絡がきたんですよ。

たった2時間の練習だけで。

もし、テニス雑誌読んで膝運動をやってたら、絶対に無理だったと思います
そういう意味でも、高額であるほど対価はデカいんですよね。
親戚だったから、さすがにその時の対価は、受け取らなかったんですけれど、

対価をもらえるってことも、
テニスコーチのバイトの時も、
同じことが言えたわけですよね。

練習生に対して、特別に劇的な変化や成長みたいなことは、
そこまでなかったけれど、プライベートレッスンで、
色々と教えてあげたことによって、

後々、
「すげー勝てるようになりました\(^o^)/」、
みたいな話は、確かにありましたよ。

というふうに、
高額で有料の方がいいに決まってんですよ。
そんなこと知ってるんですよ。誰もがいいってことは。

しかし、それでもなぜ、
「無料」を求めるのかと言うと、

しつこいようですが、

「ただケチりたいんですよ」

なぜなら、無料情報の中にそれっぽい情報がいっぱい転がってて、
無料と有料の区別が一見、見えなくなるからですよね。

それでも無料情報に頼るなら

自分で正しい情報が見抜けますか?

そんな中でも、

「それでもどうしても無料に頼らなければならないっ」
「どうしても有料に頼るのは納得いかないっ」

っていうのであれば、

今、星の数よりも増えすぎた大量の無料情報の中から、
自分でその質を見分けることができないと、ダメなんですよね。

そんなことできますか?って話なんですよ。

だって時には、
仮にも、有料情報のテニス雑誌みたいな所でも、
嘘八百の情報が混じってるわけですよ。

だから、無料情報なんか、もう言わずもがなって感じですよね。
嘘だらけみたいな情報なんて、いっぱいありますからね。

まあ、これができますかってことなんですけど、
だいたい、できないんですよね。

僕だって、テニスがめちゃめちゃ上手い、とは言えないんですけど、
ある程度長いことやっているから、
嘘だとかホントだとかは、見分けられますけど、

大体、こういう
「無料情報と有料情報って、どっちがいいの?」
的なことを聞かれる時って、
ほとんどが、

お金稼ぎの話 とか 今の会社辞めたい

とかが多いですよね。

僕がよく言う、過去の自分と同じですよね。

それができなきゃ、変わらん

そういうふうに考えた時に、
どっちがいいでしょうか?って聞かれるんですけど、

でも、その人って、これから始めようとしてる時なんだから、
どっちかいいか、何がいいかなんて分からないんですよ。

何がいいのかが、自分で分らないから、
わざわざ人に聞くんですけど、

でも、

「無料と有料、どっちがいいか分かりませーんっ!ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ」

「それなら、無料情報で何とかできませんかねえ?」

とか言ってたら、

マジで申し訳ないんですけど 、

一生そのままですよ。

だって
見分けられない情報で、無限にさまよってたら、
もう当たり引くまで頑張るしかないじゃないですか。

下手な鉄砲式に。

それやってたら、
一生変わらんという話です。

だったらもう、
金払って最短ルートで、一番良い情報を、バッ!ってゲットして、
人生を変えたほうが、早い
だろうと言うことになってくるんですよね。

どうしても、そう言わざるを得ないんですよ。

しつこいようですが、

ゴールがあって、そこに最短で行き着くためのツールが、
情報なんですよね。

さっきのテニスコーチの話で言ったら、
親戚の子が「勝ちたい」ということで、
僕がテニスについて、本質的にどんなスポーツなのか、それを踏まえた勝つための戦略とか、
色々教えたわけですよね。

退職したい、とかって話になってくると、

それに関する情報が、そこら中に、
嘘か本当か分からないものが、溢れかえ
ってるんですよね。

もう山ほど情報のある中から、
ホントに役に立つ情報を仕入れられる確率って、
どれくらいなのかは分かりませんけど、

最終的に役に立つ情報を見つけるまでに、
どんだけその山のような情報の中を、
さまよわなきゃいけないんだ、って話なんですよね。

 

ゴールへの最短ルートを選べ

じゃあ、そうやって、情報の闇にさまよわないためには、
どうすればいいのか、というと、

自分が信頼できる人をちゃんと探して、
その人が発信した信頼できる情報を、
有料で買い取るのが一番早いんです。

それならピンポイントで、確実にゴールに近づけるじゃないですか。

それが一番早いっ!!
っていうことなんですね。

要するに、
情報ってのが一番の投資先なんです。
それを覚えておくべきかなと思います。

今日のまとめ
  • 有料情報が良いことは誰でも知ってる
  • 間違った情報が多すぎる
    無料情報が氾濫する現代では、間違った情報が多く、
    有料情報でさえも、同じようなことがあって、
    それに踊らされることも、少なくはない。
  • 無料情報を選ぶ意図
    無料情報を選ぶのは、ケチりたいから。
    無料情報の中から自分の都合の良いものだけを探そうとするから。
    無料情報には責任がなく、有料情報には責任が伴う。
    高額であるほど、その対価はデカイ。
  • それでも無料情報を選ぶなら
    大量の無料情報の中から、その質を見分けることができないと、一生無理だし、何も変わらない。
    一番信頼できる有料情報にお金を使い、いち早くゲットするのが最短ルート。
    情報こそ、一番の投資先ということを忘れない。

ということで、今日はこの辺で終わらせていただきます。

ありがとうごさいました。
けみじゃでした。

 


ノースキル公務員がゼロから月30万円超の不労所得を構築した方法を暴露しています。

ぼくは、社畜生活と同時並行で、月10分くらいで毎月30万円以上が勝手に口座に振り込まれ、生活費にお釣りが来る状態を構築し、公務員をリタイアしました。
現在、法人2社代表。年商は3000万ほど

大企業経営者のように稼ぎまくっているわけではないですが、その代わり意味不明の仕事も残業も、クレーマーもパワハラ上司も満員電車もなくノンストレス生活を送ってます。

…などというと、「怪しすぎ」「自分には関係ないね」と思われるかもしれませんね。
正直、ぼくもかつては全く同じことを思っていました。

事実、ぼくもほんの少し前までは、
公務員の身分にすがりつかないと生きていけない人間でしたし、
カッコイイ経歴も資格もスキルも完全なゼロ、職場ではいつも仕事と謝罪がセットになってるお荷物職員でした。

あげく、転職に挑んで大企業からベンチャーまであらゆる企業に軒並み全落ちした、偽りようのない「ポンコツ」「無能」でした。

そんなヤツでも、今はエリート同期や上司よりも稼いでいる状態(しかも労働時間は月10分)に激変してしまいました。

イメージしてみてください。

朝起きてスマホを見ると、「報酬発生:22,160円」の通知。あなたはベッドで寝てただけ。 それを見て「まあまあだな」と呟き、二度寝に入る。

それを実現できるようにするのが、下記の"マスタープラン"です。


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