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名言に学べ「なぜおれはあんな無駄な時間を…」

けみじゃ
転職全落ちを経験した後、公務員在職中に月30~40万の不労収入を構築。
脱・公務員を達成後、現在の年商は3000万ほど、法人2社代表。
公僕生活から自由を取り戻したけみじゃと申します!
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はいどうもこんにちは、けみじゃです。

今日は名言に学べということで、ピックアップしたのは
「なぜおれはあんな無駄な時間を…」です。

スラムダンクの名言

この言葉は高校バスケットボールを題材にした漫画、スラムダンクの名言です。
スラムダンクをご存じではない方もいらっしゃるかもしれないので、簡単に説明したいと思います。

三井寿の変化

スラムダンクの超人気キャラクター三井寿(みついひさし)は、元チンピラです。
最初、作品に出てきた時はただのクズ野郎だったんですが、実は激熱バスケ青年でした!

バスケ青年として本気でバスケすることを、誓って帰って来た時に頑張るのですが
不良をやっていたので体力が無いんです。
元々はスーパーバスケ青年だったということで、技術はすごくあるんですが
不良だった時期が災いして体力が激無い…。

すごく強いのに、試合の途中でガス欠を起こしてしまうということが結構あって、
その時に、悔しさで打ち震えながら、不良時代を振り返って発した一言

「なぜおれはあんな無駄な時間を…」

だったんですね( ;∀;)

誰しも無駄な時間を過ごしてしまったことはある

「人生全てを有意義に過ごしてきました!」という人間って、
なかなかいないと思うんですよね…。
だからこそ、彼の一言は名言として共感を呼んだわけです。

自分がガチで思った…

自分で振り返った時に、ガチで思いました。
何に対して思ったのかというと、自分の社会人生活を振り返った時でした。

百歩譲って、公務員の時間は仕方ない

公務員を勤めていた時のことでした。
公務員の時間は人生の無駄とまでは思わないけれど、
ただやっぱりやったからこその理不尽を知ったんです。

そのたまらなく嫌だった気持ちが努力に繋がって
ネットビジネスに入っていくという行動を起こしていったわけで
完全に無駄だったのではなく、これを糧に新しい人生を踏み出していったと考えていいかな、
と思えるわけです。

問題は、帰ってきた後と休日

ただ僕が問題だったと思っているのは、帰って来た後や休日の過ごし方でした。
僕が何をしていたのかというと…。

YouTube観てました。
ネットサーフィンで2ちゃんねるのまとめ見てました。
テレビつけて観てました。(全然好きじゃないのに)
Twitterとかで他人の呟きを眺めてました。
スマホでマンガ読んでました。
特に行きたくもない飲み会にも、飲み会というものには全て行っていました。

何やってんねん!!!!!!!

って感じですけど、これ無駄な時間じゃなくて何なの?って感じですよね。
だって自分の時間じゃないんだもの。
自分の人生を全く好転させていないじゃないですか。

今の人生が満足している上で、こういうことやって楽しいならまだいいかもしれないですけども、
今の人生が全然満足していないのに、こんなことやってる暇じゃないんですよ。

公務員の時間がマジで嫌だったのに、こんなことばっかりしていたんです。
マジでアホとしかいいようがない…。

人生かえる努力をしろ

なのでこれを振り返った時に「なぜおれはあんな無駄な時間を…」と思うわけですよね。
人生を変える努力をしろよって話だったんですよ。
ほんと何やってんねん…って。

「なぜおれはあんな無駄な時間を…」というこんな哀しい痛恨の一言を知っていながら、
同じ過ちを繰り返そうとしているわけですよ。
このままだと死ぬ時にこの言葉を言い残して死ぬことになるぞ、ということなんですね。

もし僕がYouTubeなどに溺れて死にかけてたら、
本当に死ぬ直前にまじで無駄な時間を費やしたなって思いながら死んでいったと思います。

それってまじで地獄だな、と。
こんなみじめな死に方あるかって思いますよね。

そんなことを言わないためにも、何とかして自分の人生を変える努力を
一番最初にしていかなきゃなと思った
わけです。

「なぜおれはあんな無駄な時間を…」
という言葉から学ぶことは、そういうことです。
自分は、無駄な時間を過ごしていてはいけないんです。

無駄な時間を過ごさないようにする努力をしたからこそ、
スラムダンクの三井は終盤にものすごい活躍をするんです。

最終的には体力切れ状態になりながらも、3ポイントシュートを連投する神業を披露しました。
全身全霊を使ってどうでもいい時間を排除していくことが重要なんですね。

まとめ

つまり無駄な時間を過ごさないようにするためには、
自分のための時間を費やす努力をして、
今の理不尽や不満といったものに立ち向かっていきましょう、というお話でした。

けみじゃ
けみじゃ
みなさんも死ぬ時に「なぜあんな無駄な時間を…」と言わないで済むように…。

 

今日のところは以上です。ありがとうございました!


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ぼくは、社畜生活と同時並行で、月10分くらいで毎月30万円以上が勝手に口座に振り込まれ、生活費にお釣りが来る状態を構築し、公務員をリタイアしました。
現在、法人2社代表。年商は3000万ほど

大企業経営者のように稼ぎまくっているわけではないですが、その代わり意味不明の仕事も残業も、クレーマーもパワハラ上司も満員電車もなくノンストレス生活を送ってます。

…などというと、「怪しすぎ」「自分には関係ないね」と思われるかもしれませんね。
正直、ぼくもかつては全く同じことを思っていました。

事実、ぼくもほんの少し前までは、
公務員の身分にすがりつかないと生きていけない人間でしたし、
カッコイイ経歴も資格もスキルも完全なゼロ、職場ではいつも仕事と謝罪がセットになってるお荷物職員でした。

あげく、転職に挑んで大企業からベンチャーまであらゆる企業に軒並み全落ちした、偽りようのない「ポンコツ」「無能」でした。

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