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【公務員あるある】「こちらはやることやってます」不毛すぎるやり取りに物申す

けみじゃ
転職全落ちを経験した後、公務員在職中に月30~40万の不労収入を構築。
脱・公務員を達成後、現在の年商は3000万ほど、法人2社代表。
公僕生活から自由を取り戻したけみじゃと申します!
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はいどうも「けみじゃ」です(^^♪

今回は「他責って、マジダサいよね」っということについてお話していこうと思います!

 

他責思考の人が多い会社の特徴とは?

 

他責、、っというよりは、他責思考ですね。

この言葉ですが、あまり聞こえ方はよくないですよね。

主に物事をやる時に自分が責任を持たずに、他人に任せることを言いますが
それをいかに自責思考に切り替えていくかが
生きていくうえで自由を手にしたり、成功していくための大事なポイント
なっていきます。

これが社会に出て会社などで働く中では
もう他責のオンパレードと言っても過言ではありません。
けみじゃから言うならば、周りの人間は他責ばかりでした。

けみじゃが公務員をやってきた中でよくあったのが

(=゚ω゚)ノ「うちはしっかり仕事してるんですよ、あっちの人が仕事してくれないんですよ」

といったような言葉がほぼ毎日飛び交っている日常でした。
本当に汚いですよね、誰もが自分の責任を他人に擦り付けようとする所がもう泥沼です。

例えば、予算を作る話になったとしたら
財政課 VS 自分達の課 でバトルが勃発するわけですよ。

この中で、財政側がこんな難しい指示しか出せないからいけないんだとか
そんな指示は受けた覚えがないとか
自分たちの課の人は言い続ける一方で

しっかり指示は出しているのに仕事ができないそちらが悪いなどと
財政課の人たちは言っているのですが

その光景を見た時はもう「勝手にやってろ!」って感じでしたね。
毎日毎日そんなような争いをしていて、本当にくだらないです(;一_一)

 

他責がダサいと言われる原因は何か?

 

残念ながら社会で生きていく上では、もしかしたら避けられない場面かもしれませんが
他責は本当にダサいです。

僕も今の話は割とバカにしてお話しているのですが、
本人たちはすごく真面目にバトルしているんですよね。
これって結局、相手に依存しているんです。

他責って依存なんですよ。

これは今日1番ダサいって言いたかったことなんですけど
相手がやってくれないからできませんというのは
自分じゃ解決できませんと全く一緒なんですよね。

なんなら自分じゃ全くできませんと断言しているようなものです。

ここで言う自責思考を例えますと
相手が出来ませんと言うなら、じゃあ自分はどのように動けばいいのか
このように考えることが正しいと思います。

ですが公務員には一切こんな思考回路はありません。
お前がやれ!お前がやれ!というような言葉しか出てきません。
そんなふうで誰が変わるんだ、どう会社が変わるんだということです。

相手に正論を叩きつけて相手が動くことに期待をしているだけ
これに尽きますね。これが本当にNGです。ダサいです。

相手が動いてくれない限り、自分たちは何もすることが出来ません
こういうふうに思っている人たちは正直いろんな意味で終わっていると思います。

他責にする人の特徴って、何かトラブルが起きた時に
自分に原因がないと思いこんでる事だと思うんです。

あっちが悪いから自分は悪くないとか
こっちがしっかりやっているのにあっちがしっかりやってくれないなど
って言っている限り自分にプラスに転換できることなど何もないんですよね。

「自分をプラスに転換できない」っと言いますと
捉え方によっては意識高い系とかになると思うのですが
これで意識高い系とか言っている人は絶対稼げるようにもなりません。
そんな人たちは一生他責の世界で閉じこもっていればいいんです。

ってかなりボロクソ言ってしまっているのですが(笑)

でもほんとそうなんです。
他人に助力を仰ぐのはいいんですけど、その瞬間にもう自分で考えることを放棄しちゃったりな人が
「稼げるようになりたい」とか「自由に生活したい」とか言っても
何も変わることはないと思いますね。

他責ではない人の特徴とは?

 

では他責ではない人の特徴はどんなものがあるのでしょうか

それは先程少し出てきましたが、自責思考な人です。

こういう人たちって、例えば通勤で電車が遅れて遅刻したことすら
自責で考えるぐらいの思考の持ち主なのです。

電車が遅れてしまった時に
じゃあ、遅れている間の時間でできることがないのかとか
出来ることが思いつかなかった時に
何であの時自分は何もすることができなかったのかなどと
常に自分をプラスに転換しようとする傾向があるんですよね。

そうすると当然次に生かされるようになっていくんですよ。

次に同じように電車が遅れた時に
常にパソコンを準備できているとか本などを持参しておくとか
いろいろ対策出来ることが増えていきます。

このように自分だけで次何をするべきか、こういう時はどうするべきかを
すぐに判断して行動に移せる人
が、たくさんの成功をする人になると思います。

一方で他責思考になっている人は
何で電車遅れてるんだよ!何もできないじゃないか!どうするんだよ駅員!
っというように他人のせいにしたり、自分自身で放り投げるんですよね。

なので、自由になりたかったり、成功者になりたい人は
何事も他責思考ではなく、自責思考に切り替えて物事考えていく事
大切なことだと思います。

ただ、言っても
会社の中でそう簡単には自責思考になるのはなかなか難しいと思います。
どうしてもあちらがやってますとかこちらがやってますとかの下りは
特に組織で仕事をしている時などは頻繁に出てきます。
自分だけが名乗りを上げて

(-ω-)/「自分は自責思考なので!」

などと言うのは簡単なことではないですよね。
まあ、一生その会社の中で生きていく人はともかく
会社辞めて自分だけで生きていくと決めた人なんかは
とにかく自責思考に切り替えて、自分で物事をやり遂げていく事が大切だと思います。

まとめ

 

かなり中盤辺りで感情的になってしまう所がありましたが
ここで今回のまとめに入ります。

他責思考の人と自責思考の人の違い
  • 他責思考の人は自分で問題などを改善することができずに
    すべて他人に任せて責任を逃れようとする。
  • 他責思考の人は
    相手がやってくれないからできません = 自分じゃ解決できません
    という思考になりがちであり、相手に依存している。
  • 自責思考の人は、どんな些細な問題であっても他人を責める事なく
    まず自分の行動を振り返ったり、次に何ができるかなどを考え
    何事もプラスに転換する思考を持っている。

っというようになります。

世の中で生きていく上で成功したい、自由になりたいと考える人は
何事も自責思考に考えることを意識するといいですね!
そうすることでいつの間にか、周りの人にもいい影響を与えるような存在
なっていることもあると思います!
自分が変われば、周りの人も変わってくれるはずです!

それでは今回のお話はこれにて終了いたします!

ありがとうございましたー(*’▽’)


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